カルピス社が長年の研究により開発した枯草菌(C-3102株)配合サプリメント「ビオマイン」の特徴や口コミについてまとめました!

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ヨーグルトの働きと善玉菌について「ビオマインは違う?」

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ヨーグルトやには、さまざまなはたらきがあるといわれています。

腸の中には善玉菌と悪玉菌がありますが、ストレスが溜まっていたり、食生活が乱れていたりすると、善玉菌よりも悪玉菌のほうが多くなります。

ヨーグルトは、この善玉菌を増やす働きがあり、腸内環境をよくすることができます。

腸内環境がよくなることで、免疫力もアップして、風邪を予防したり、病気を未然に防ぐことができます。

腸内環境が良くなれば美肌効果も期待できます。
ヨーグルトには、善玉菌の一種である乳酸菌がたくさんふくまれています。

また、ビタミンBも含まれていて、このビタミンBには新陳代謝を活発にする作用があります。

そのため、痩せやすい体にしたり、美肌にすることが期待できるのです。
毎日摂取することで、少しずつ腸の環境を整えていくので、便秘や下痢の場合にも正常になります。

また、牛乳よりたくさんのカルシウムが含まれているので、イライラを抑えることができたり、骨を強くすることができます。

特に女性に多い、骨粗しょう症の予防にも効果があるといわれています。
善玉菌の働きをよりよくするのには、オリゴ糖を一緒に摂取することです。

オリゴ糖は乳酸菌のえさとなるため、腸内で乳酸菌を増やすことができます。
ビフィズス同様、乳酸菌は身体にとってとても良いものです。

しかしビフィズス菌の種類によって、その人に合う合わないがあるといわれそのはたらきは様々です。

カルピス社の発見した枯草菌(C-3102株)を配合したビオマインはビフィズス菌とも乳酸菌とも違うもので、99%腸に届いて腸内環境を整えるはたらきが期待できますので、これまでにヨーグルトや乳酸菌サプリメントでも効果が感じられなかった方にも大変お勧めです。

 

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